MENU


叶うこと1
快適な暮らし

よい家づくりとは、見た目の美しさだけでなく、快適な空気がデザインされている家づくりだと私たちは思います。

例えば、蒸し暑い夏でも家の中は涼しく、風雪にさらされる冬でも家の中は暖かい。

家の中どこにいても一定の室温と湿度でストレスがなく、ぐっすり眠れる。

外からの騒音を気にしないことはもちろん、屋外に音漏れを気にすることない環境など・・・

そんな家づくりをしています。

夏は涼しく、冬はあったかい

温度と湿度

快適さを最も左右するのが、温度と湿度です。
どんなに豪華な家でも、お洒落な家でも、暑かったり、寒かったりすると一瞬にして不快になります。

一般的に私たちが最も快適に過ごせる環境は、

夏は室温26℃前後、湿度50%前後
冬は室温22℃前後、湿度50%前後

と言われています。

良い家とは、外部の環境に関係無く、快適な室温と湿度を1日中キープできる家です。
寒さも暑さも、ジメジメも乾燥とは無縁の家を作りませんか?

フォレストホームの家は、暑さや寒さをコントロールするために「断熱と気密」という要素を突き詰めました。

それにより、設備機器がより有効活用できるようになっています。

家中のどこにいても同じ温度と湿度

玄関でも、お風呂場でも、家の中のどこにいても、家中が一定の温度と湿度であるということは非常に快適なことです。

夏にエアコンをガンガンにつけたリビングは涼しくても、
部屋を一歩出れば蒸し暑く、二階やキッチンは居心地が悪いという経験はないでしょうか?
冬のリビング、エアコンで快適な室内も、廊下やトイレは寒く感じることがないでしょうか?
この温度差は、暮らしの快適性を損ねるだけでなく、ご家族の健康にも影響を及ぼします。

フォレストホームの家は魔法瓶のような高い断熱性で家の中の温度差が少ない暮らしができます。

温度差のない家

音に振り回されない暮らし

ピアノの練習

快適な暮らしに欠かせないにもかかわらず、見過ごされがちなのが「防音性」です。

暮らしにおける、音を取り巻く環境はさまざまです。車やバイク、電車の騒音、ご近所から聞こえる犬の鳴き声・・・

室内においては、子どもがはしゃぐ声や趣味で楽しむ楽器の練習やオーディオの音漏れ、への心配など、ストレスを感じることが多くありますが、住まいの遮音性を高めることで解消できます。

フォレストホームの家は、外からの騒音や気になる環境においても、睡眠や勉強の妨げにならないほど静かなで快適な空間です。

屋内からの音漏れの心配についても、すぐれた遮音性機能によって、周囲を気になることなく、音のストレスから解放される室内環境を実現します。

フォレストホームの4つの叶う家

快適な暮らし

よい家づくりとは、見た目の美しさだけでなく、快適な空気がデザインされている家づくりだと私たちは思います。
例えば、蒸し暑い夏でも家の中は涼しく、風雪にさらされる冬でも家の中は暖かい。
家の中どこにいても一定の室温と湿度でストレスがなく、ぐっすり眠れる。
外からの騒音を気にしないことはもちろん、屋外に音漏れを気にすることない環境など・・・そんな家づくりをしています。

快適な暮らしとは?

健康を守る家
お金の貯める家
頑丈で長持ちの家

フォレストホームのこだわり

快適な暮らし

よい家づくりとは、見た目の美しさだけでなく、快適な空気がデザインされている家づくりだと私たちは思います。
例えば、蒸し暑い夏でも家の中は涼しく、風雪にさらされる冬でも家の中は暖かい。
家の中どこにいても一定の室温と湿度でストレスがなく、ぐっすり眠れる。
外からの騒音を気にしないことはもちろん、屋外に音漏れを気にすることない環境など・・・そんな家づくりをしています。

快適な暮らしとは?

「かごしま木の家」づくり
PAGE TOP